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| 曾我蕭白 SOGA Shohaku 1730-1781 曾我蕭白 「松鷹図」 コレクション名品選のページ(山口泰弘) 曾我蕭白 「林和靖図」 コレクション名品選のページ(山口泰弘)
東俊郎 曾我蕭白|林和靖図(右隻) 友の会だよりno.7 1984.11.25 江戸絵画の奇才 曾我蕭白展図録(1987) ひるういんどno.21(1987.12);毛利伊知郎 「蕭白画の真贋-曾我蕭白展から- 山口泰弘 「曾我蕭白《周茂叔愛蓮図》(館蔵品から)」 ひるういんどno.22(1988.3)山口泰弘 「画師としての曾我蕭白 三重の近世絵画展図録(1989.7) ひるういんどno.27(1989.7)山口泰弘 「曾我蕭白の見立趣向(三重の近世絵画展より)」 ひるういんどno.30(1990.3);山口泰弘 「“蕭白”の発見-桃沢如水-研究ノート」 山口泰弘 曾我蕭白「竹林七賢図 友の会だよりno.23 1990.3.24 ひるういんどno.37(1992.1);山口泰弘 「曽我蕭白《許由巣父図》襖絵(館蔵品から) 三重の美術風土を探るU 第1部 近世の絵画展図録(1992.9) 三重の美術風土を探る2 第2部 その後の蕭白と周辺図録(1992.10) 山口泰弘 曾我蕭白|松に孔雀図 友の会だよりno.34 1993.11.25 常設1994年度第1期(1994.3) ■第2室:曾我蕭白と三重の近世画人たち 石崎勝基 常設1995年度第2期(1995.6) ■第2室:曾我蕭白と三重の近世画人たち 山口泰弘 山口泰弘 曾我蕭白|林和靖図(右隻) 友の会だよりno.44 1997.3.1 常設1997年度第2期(1997.6) ■第2室:三重の近世絵画 佐藤美貴 【展覧会予告】曾我蕭白展 佐藤美貴 友の会だより47号、1998・3・20 江戸の鬼才 曾我蕭白展図録(1998.5) ひるういんどno.63(1998.7);佐藤美貴 「蕭白評価の振幅について」 石崎勝基 「曾我蕭白《寒山拾得図屏風》(表紙解説)」 コレクション万華鏡図録(1998.9);図版第7章. 曾我蕭白・旧永島家襖絵 佐藤 美貴 作品解説; 曾我蕭白《旧永島家襖絵》佐藤 美貴 ひるういんどno.65(1999.1);佐藤美貴 「曾我蕭白『旧永島家襖絵竹林七賢図』(表紙解説)」 『岡田文化財団寄贈作品集U』(1999.4);作品目録 4. 日本画 常設2000年度第2期(2000.6) ■第2室:三重の近世絵画 佐藤美貴 佐藤美貴 曾我蕭白|牧牛図 友の会だよりno.61 2002.12.20 『三重県立美術館所蔵作品選集』(2003.11);山口泰弘「曾我蕭白と三重の近世画人たち」 道田美貴 作品解説;曾我蕭白《竹林七賢図 8面(旧永島家襖絵)》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10 毛利伊知郎 作品解説;曾我蕭白《塞翁飼馬・蕭史吹簫図屏風》 三重県立美術館所蔵作品選集 2003.10 道田美貴「第4室:曾我蕭白」、HILL WIND 13(2006.11.7) 田中善明「曾我蕭白筆《旧永島家襖絵》の修復事業について」、HILL WIND 13(2006.11.7) 井上隆邦、「所蔵コレクション 三重随想」、『中日新聞』、2007年1月7日掲載 井上隆邦、「“発掘”進む曾我蕭白のこと(リレーエッセイ21)」、『美連協ニュース』、no.93、2007.2 館蔵作品 →曾我蕭白:館蔵作品一覧 略歴 1730(享保15)年 京都の商家に(丹波屋もしくは丹後屋)の吉右衛門・ヨツの子として生まれる。 本姓三浦氏か? 1758(宝暦 8)年 この年から翌年にかけて伊勢地方に滞在、津市・西来寺の襖絵「竹林七賢図襖絵」(焼失)他を制作。 1760(宝暦10)年 ≪林和靖図屏風≫制作。 1761(宝暦11)年 この頃、播州高砂に滞在。 1764(明和元)年 この頃、再び伊勢地方に滞在。 ≪旧永島家襖絵≫≪群仙図屏風≫、松阪・継松寺「雪山童子図」、朝田寺「唐獅子図」他制作。 1767(明和 4)年 この頃、再び播州高砂に滞在。 1771(明和 8)年 この頃、三度目の伊勢地方滞在か。津藩儒奥田三角と交遊。 1775(安永 4)年 この頃、京都上京に住む。 1779(安永 8)年 伝曾我直庵鷹図、伝狩野山楽花鳥図に鑑定書を認める。 1781(天明元)年 正月七日に歿。 |